トレーニング記 今日のトレーニング

ミットを持つときに重要なこと

更新日:

ひょんなきっかけで35歳から習い始めたキックボクシング練習記その2。

入門クラス2回目。

sasint / Pixabay

習ったこと

  • ミットを持つことも肩のトレーニング、防御のトレーニングとなる。
  • 拳の握り方
  • 手首のかえし方
  • 拳の当てる位置
  • 腕の伸ばし方
  • 肩の入れ方
  • 踏み込み
  • 腰の回転

意識することは多い。

 

良かった点

トレーナーさんからミットを持つ際の注意点を聞けた。
ミドルキックをミットで受ける際は、ミットを身体に密着させて、インパクトの瞬間に押すようにする。それをやらないと力のある人に蹴られた場合、吹っ飛ばされてしまう。

 

まとめ
  • パンチやキックをミットで受ける際はどうしても恐怖心があるが、何発か受ければ大丈夫。
  • 身体の柔軟性は必要
  • 練習後のアフターストレッチは必要
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